gerenのいいことから始まるブログ

ハットを被りこなせば、オシャレなメンズ・コーディネートも簡単

2015-02-23 21:58:00いいこと探し

メンズ・ファッションでスタイルを大きく変えるポイントとなるアイテムが「ハット/キャップ」の小物類。

芸能人や有名人でも「オシャレ」として評価が高い人は、大体ハットやキャップの使い方が上手ですよね。

ビジネス・シーンだと現代の日本では帽子を被ることは殆どなくなってしまいましたが、その分、オフスタイルにハットをうまく取り入れることでオンスタイルとは異なる魅力を打ち出すことができます。

しかしこの手の「帽子アイテム」の話題となると「帽子は似合わないから」と及び腰になってしまう人が非常に多いというのも現状なのです。

しかし「帽子は似合わない」という人の多くは、学生帽や野球帽等、子供の頃にかぶったいくつかの帽子のタイプがたまたま似合わなかった、もしくはサイズがあっていなかったという理由で「帽子全てが似合わない」と思い込んでいることが殆どなんですよ。

サイズとハットのデザイン、そして被り方が顔の形に合っていれば「似合わない」とは思わなくなるはずです。

上記のとおり、ハット選びのポイントとしては「頭のサイズ」だけではなく「顔の形」が重要になります。

例えば全体的に丸めな顔立ちの人の場合、あまり深く被るタイプの帽子はNG。

ハンチング・タイプや浅いハットを、あまり顔の前面に持ってこないように浅めに被るのが似合います。

あまりつばが広くない方が顔の丸さを強調しません。

反対に面長の人の場合は、帽子を深めに被るのがコツ。

つばが少し広めで横のラインを強調するものを選ぶことでバランスがうまく取れます。

なおハット類を被る時に気をつけたいのが、その日のイベントの行程。

例えば襟付きシャツやジーンズNG等、それなりの服装を求められるレストラン等で食事をする場合には、ハット類は脱ぐのがマナーです。

また神社仏閣に行く際にも、男性の場合は帽子を着用したままの礼拝が不敬に当たるため、帽子は取らなくてはいけません。

短めの髪でしっかりした髪質の人であれば帽子を被っても髪が乱れることはあまりありませんが、髪が長めの場合ややわらかい髪質の場合には、予め帽子を取ってもすぐに髪を直せるスプレーやブラシを携帯しておくと安心です。40代メンズファッション通販のようなところのおしゃれな服と合わせるといいでしょう。

七分丈は結構不便でした

2015-02-21 03:05:50いいこと探し

数年前から七分丈や五分丈、九分丈といった、長袖や半袖とは違う長さの服が登場するようになりました。

私にとって、これはとても魅力的なものでした。

基本暑がりな私は長袖を着ていてもよく腕をまくってしまいます。

ちょうど肘くらいまでまくっているので、本来であれば真ん中にできるはずのシワが腕の先の方にできてしまっていました。

シワができてしまうのはあまり気にしないのですが、こんな感じなので、長袖というものがあまり好きではありませんでした。

なので、七分丈を始めて見た時は感動させられました。

人によっては、「中途半端な長さをしている。

」と嫌う人もいますが、デザインが悪くないので私はそうは感じません。

作ってくれた人に感謝したいです。

そんな私なので、Tシャツや普通のシャツを見ても七分丈や五分丈といったものが多くなっています。

しかし、便利かと思ったこれらの丈のシャツだったのですが、とても不便であると感じる季節がありました。

それは冬です。

寒がりな私は冬になると下にヒートテックなどのあったかインナーを着ます。

着ていないと外をまともに歩くことができないので着ないわけにはいきません。

そして、これらの服は九分丈など長いものが多くなっています。

そのため、その上から七分丈などを着てしまうと、かなり不細工なことになってしまうのです。

アウターを着るので、見えることはありませんが、いざ脱ぐ場面になってしまうととても恥ずかしい思いをしてしまうことになります。

ヒートテックなどのインナーは結構締め付けが強いので、まくると腕がうっ血してしまいます。

上に着るのは普通の長袖でないといけません。

タンスの中を見るとほとんど七分丈などの短めの丈のものだったので、どれも着れないことに気付かされました。

あまりない十分丈の長袖をヘビロテすることになっています。

便利な服だと思ったのですが、冬は全然使い物になりませんでした。

メンズファッション中年でも服は一種類に偏るのではなく、バランス良く買わないといけないなと思わされました。

スキニーパンツの流行

2015-02-10 08:24:07いいこと探し

20代の女性ファッションというのはとても早いスピードで変化していきます。

毎年違ったものが流行し、ファッション雑誌はそういったもので埋め尽くされていきます。

その中でも長い間流行しているのがスキニーパンツです。

特に若い女性からの支持が多く、様々な色や形のものが販売されています。

特に20代前後の女性はダイエットに対して厳しい目を持っていると思います。

如何に細く見られるかが重要で、スキニーパンツはそういった要求に応えられる数少ないアイテムなのです。

近年よく見るようになったタイプのものは、足首がだぼついていないスッキリとしたスキニーです。

足長効果と脚痩せ効果を一気に得られるので、20代を中心に流行しています。

更に、ストレッチが聞いたものが登場し、デニム生地のレギンスパンツなども発売されました。

従来のデニムパンツでは、特にスキニータイプになると窮屈で膝を曲げるのも一苦労だったものが、ストレッチタイプの出現により一気に着易くなりました。

多くのユーザーが苦しめられていたスキニーパンツの窮屈さから開放され、更に足も細長く見えるとなれば流行するのは当然だと言えます。

ダークカラーを選べばより細く見え、華奢なイメージを作り上げることが出来るのです。

また、モデルのような人しか履けないと思われていたライトカラーのスキニーも、ピッタリしたデザインが登場することによってチャレンジしやすくなりました。

お洒落の上級者を匂わせるライトカラーは、春や夏だけでなく冬にも着こなすことができるアイテムなのです。

どうしても重苦しい色になりがちな冬のファッションも、白いスキニーを履くだけでハイセンスな上級ファッションになります。

20代と言えば、10代に比べてセンスが磨かれて他人の服が最も気になる年代と言えます。

そのような年代では特に、安いレディースファッションは好まれるのです。

足首を出すとさらに垢抜けたファッショにもなります。

スキニーパンツはシンプルだからこそ難しいと思われがちですが、様々な着方が存在し、どれもお洒落に見える必須アイテムなのです。